スタートアップガイド
決済代行「ASJペイメント」をご利用いただく前に、一度動作確認されることをお勧めします。
動作確認を始める前に
まずは設定ガイドをご覧になり、決済用URLページへのリンクをご用意ください。
その際、指定する決済用ページURLの拡張子の直前に「_test」と入れてください。
このURLがテスト用決済ページのURLとなります。
http://指定URL_test.cgi~
また、携帯用決済ページのテストを行う場合は、携帯用のパラメータを忘れずに指定して置いてください。
▼<form>タグを使用している場合
<input type="hidden" name="mobile" value="1" />
▼URL内にパラメータを持たせている場合
http://指定URL~_test.cgi?admin=**&amount=*****&charge=******&mobile=1
動作確認テストの手順
1. テスト用決済ページにアクセス
事前に用意したリンクより、テスト用決済ページにアクセスしてください。
決済画面が開きます。

2. テストパターンを選択して「次へ」ボタンをクリック
テストパターンを選択してください。
※テスト用決済ページではカード情報を入力できません。
カード決済が正常に行われた状態をテストしたい場合は「OK」を、
カード決済が失敗した状態をテストしたい場合は「NG」をそれぞれ選択してください。
テストパターンを選択後、「次へ」ボタンをクリックしてください。
※本番用決済ページの場合、「次へ」をクリックすると確認画面に進み、
「送信」ボタンを押して決済を完了します。

3. 動作確認テストの結果を確認
決済ページにアクセスした時点で持たせていた以下パラメータの情報が戻ることとなります。
また、この値の受取り先については、基本設定の「PC用決済完了URL」、「携帯用決済完了URL」になります。
| 管理者番号 | admin |
|---|---|
| 決済金額 | amount |
| 伝票番号 | charge |
| メールアドレス | |
| 自由設定項目1 | free1 |
| 自由設定項目2 | free2 |
| 自由設定項目3 | free3 |
| 決済結果 | result 0:成功 1:失敗 |
| ペイメント伝票番号 | payment** |
※**はASJペイメント管理画面での伝票番号となります
例)payment1(伝票番号は1からとなります。)